弊社関係の記事が掲載された出版物を紹介しています。
財界 九州 2010年12月号~2004年12月号
弊社のコンサルティング方針・業務内容について掲載されました。
ふくおか経済EX 2010年
「真の変革請負人」次のステージに向け多種多様な“色”と“輝き”を持つ集団へ
弊社の姿勢・業務内容について掲載されました。
ふくおか経済EX 2010年3月号
特集 社会人教育
次世代のビジネスリーダーを育成するためのプログラム(「自分の基軸」を確立するプログラム)
弊社代表古川がプログラム・ディレクターを務める九州・アジア経営塾(KAIL)の記事が掲載されました。
ふくおか経済EX 2009年
変革し続けられる体制確立までサポートする「真の改革請負人」へ
弊社の姿勢・業務内容について掲載されました。
フォーラム福岡 2008年7月号
シリーズKAIL インタビュー
「多様な価値観をぶつけて強い衝撃を与え続ける」
弊社代表古川が九州・アジア経営塾(KAIL)の新プログラム・ディレクターに着任したことを受けてのインタビュー記事が掲載されました。
ふくおか経済EX 2008年
新しき経営コンサル会社へ向け中期計画2年目の挑戦
弊社の姿勢・業務内容について掲載されました。
財界九州 2007年8月号
新世代の風「変わるまでサポートする」姿勢で実績重ねる異色コンサル
弊社代表古川のインタビュー記事が4頁にわたって掲載されました。
「同社の他社にない大きな特徴は『変革を成し遂げた後も継続的な支援体制をとるなど、高品質なサービスを提供することで、経営革新を目指す企業を強力にバックアップする』ことで、『時には従業員と一緒に商品を販売したり、棚卸しをしたりする』など。そんな徹底したサポートぶりが地場経営者に受け入れられてきた要因といえる。」
ふくおか経済EX 2007年
強い”フクオカ”牽引する企業群
「新しき経営コンサル会社像求め中期4ヵ年計画スタート」
弊社の姿勢・業務内容について掲載されました。
ふくおか経済 2006年7月号
U-40(アンダー・フォーティ)若きリーダーの実像
弊社代表古川のインタビュー記事が掲載されました。
財界 九州 2006年3月号~2007年12月号
わが社の構造改革 ~コンサルティングの現場から生まれたストーリー~
菓子メーカーやホテルを舞台に、企業改革が進められる様子をケーススタディ形式で描きます。業務上の課題認識・課題解決方法の策定・改革の進め方・その途上での障害対応など、企業改革のヒントが満載です。執筆は弊社代表古川が担当しています。
| (2006年3月号) | ケース1.(株)○○菓子本舗の場合 | 第1話「会社の現状と危機意識」 |
| (2006年4月号) | ケース1.(株)○○菓子本舗の場合 | 第2話「改革のコンセプト」 |
| (2006年5月号) | ケース1.(株)○○菓子本舗の場合 | 第3話「改革のシナリオ」 |
| (2006年6月号) | ケース1.(株)○○菓子本舗の場合 | 第4話「改革の実行(業務プロセス)」 |
| (2006年7月号) | ケース1.(株)○○菓子本舗の場合 | 第5話「改革の実行(人・組織とIT)」 |
| (2006年8月号) | ケース2.某ビジネスホテル経営者の挑戦 | 第1話「現状把握」 |
| (2006年9月号) | ケース2.某ビジネスホテル経営者の挑戦 | 第2話「現状の診断」 |
| (2006年10月号) | ケース2.某ビジネスホテル経営者の挑戦 | 第3話「改革のシナリオ」 |
| (2006年11月号) | ケース2.某ビジネスホテル経営者の挑戦 | 第4話「改革の実行」 |
| (2006年12月号) | ケース2.某ビジネスホテル経営者の挑戦 | 第5話「改革の実行(2)」 |
| (2007年2月号) | ケース3.某建設業経営者の挑戦 | 第1話「現状把握」 |
| (2007年3月号) | ケース3.某建設業経営者の挑戦 | 第2話「何を変えるのか?」 |
| (2007年4月号) | ケース3.某建設業経営者の挑戦 | 第3話「光は見えるのか?」 |
| (2007年5月号) | ケース3.某建設業経営者の挑戦 | 第4話「どうアプローチをするのか?」 |
| (2007年6月号) | ケース3.某建設業経営者の挑戦 | 第5話「短期的利益と長期的利益?」 |
| (2007年7月号) | ケース4.飲食店経営者の挑戦 | 第1話「社内コミュニケーションの難しさ」 |
| (2007年8月号) | ケース4.飲食店経営者の挑戦 | 第2話「新たなる認識」 |
| (2007年9月号) | ケース4.飲食店経営者の挑戦 | 第3話「新たなるシナリオ」 |
| (2007年10月号) | ケース4.飲食店経営者者の挑戦 | 第4話「見えない壁」 |
| (2007年11月号) | ケース4.飲食店経営者者の挑戦 | 第5話「考える組織への道」 |
| (2007年12月号) | 最終稿 | 「ここまでの挑戦から見る構造改革の本質」 |
財界 九州 2005年2月号〜12月号
「コンサルティング X」
企業に賭ける男たちがいた。経営の危機に立ち向かう男たちがいた。熱き闘いのドラマがそこにはあった……ドラマ仕立てでコンサルティングの現場をお伝えします。執筆は弊社代表古川(当時ディレクター)が担当しておりました。
| (2005年2月号) | 企業経営.1 | 「夢と志」 |
| (2005年3月号) | 企業経営.2 | 「新会社立ち上げ・魅力がないと動かない」 |
| (2005年4月号) | 企業経営.3 | 「企業再建・管理業務整備の重要性」 |
| (2005年5月号) | マーケティング.1 | 「勝てる部分で勝負する」 |
| (2005年6月号) | 意思決定プロセス.1 | 「思考停止の危機」 |
| (2005年7月号) | 意思決定プロセス.2 | 「ものさし作り」 |
| (2005年8月号) | 業務改善.1 | 「在庫削減」 |
| (2005年9月号) | 業務改善.2 | 「スピード改革 その1」 |
| (2005年10月号) | 業務改善.3 | 「スピード改革 その2」 |
| (2005年11月号) | 業務改善.4 | 「業務効率改革」 |
| (2005年12月号) | 業務改善.5 | 「営業プロセス改革」 |
財界 九州 2004年1月号~12月号
「コンサルタントの もとネタ雑記帳 」
コンサルタントは広い知識と、コンサルティングの現場で得た経験で養った知恵を蓄えます。それは落語で言えば「ネタ帳」のようなナレッジデータベースを備えること。最近、クライアント経営者との話題で多い悩みのネタをご紹介します。
執筆は、弊社マネジャーが担当しておりました。
| (2004年1月号) | neta.1 | 家業から企業へ経営者の「右腕」 |
| (2004年2月号) | neta.2 | 家業から企業へ経営者の「リーダーシップ」 |
| (2004年3月号) | neta.3 | 家業から企業へ中小企業の「人事制度」改革 |
| (2004年4月号) | neta.4 | 家業から企業へ 若手の抜擢 |
| (2004年5月号) | neta.5 | 家業から企業へ 社員の「危機意識」 |
| (2004年6月号) | neta.6 | 家業から企業へ「人材の育成」 |
| (2004年7月号) | neta.7 | 家業から企業へ「会社の強み」 |
| (2004年8月号) | neta.8 | 家業から企業へ「マーケティング」 |
| (2004年9月号) | neta.9 | 家業から企業へ「顧客の視点」 |
| (2004年10月号) | neta.10 | 家業から企業へ「権限の委譲」 |
| (2004年11月号) | neta.11 | 家業から企業へ「社訓と家訓」 |
| (2004年12月号) | neta.12 | 家業から企業へ「ステークホルダー」 |
財界 九州 2002年12月号~2003年11月号
「対話で学ぶ経営改善のABC2 博多弁専務の奮闘記」
弊社ディレクターが担当していました。
| (2002年12月号) | 最近は先がよう読めんったい~シナリオ・プランニングによる戦略策定 |
| (2003年1月号) | どうやったら、老舗ば活かせるっちゃろか?~ブランド・エクイティによる暖簾再活性 |
| (2003年2月号) | キャッシュフローで捕らぬ狸の皮算用!? |
| (2003年3月号) | 効率化追求ばかりのリストラでいいとかいな?~人財戦略で「やる気」のマネジメント |
| (2003年4月号) | 知恵の神ふくろう頼みで商売繁盛~ナレッジ・マネジメントによる企業価値創造~ |
| (2003年5月号) | 成功体験を捨てるとき~「学習する組織」で知識創造をパワーアップ~ |
| (2003年6月号) | 評価指標は組織へのメッセージ~進化するパフォーマンス管理~ |
| (2003年7月号) | 事業のナマズ役?! ~リスクマネジメントで杖選び~ |
| (2003年8月号) | 発破ばかけるだけじゃ、いかんたい! ~ストレス・マネジメントで心の健康増進~ |
| (2003年9月号) | 部門間の壁 退治! ~クロスファンクショナル・チームでブレークスルー!~ |
| (2003年10月号) | コミットメントでモチベーション向上! ~有言実行で沈滞ムードを吹き飛ばそう!~ |
| (2003年11月号) | 人が変わらな会社も変わらんたい! ~チェンジ・マネジメントで改革実現!~ |
財界 九州 2001年11月号~2002年10月号
「対話で学ぶ経営改善のABC 博多弁常務の奮闘記」
弊社マネジャーが、博多弁常務とその他のキャラクターたちを使って、経営改善の基礎から応用までをコミカルにわかりやすく解説。ユニークな見出しと内容がご好評をいただきました。1年間連載。内容例「干支の話からビジネスモデルに」「情報は川の流れのように?」「ヴェニスの話とERP」「ERPとレゴの関係」「CRMは論語なり」「ポイント管理と6月の意味するもの」「SCMは時空を超える?」「ABCは原価低減へのイロハ(ABC)?」など。
ふくおか経済 2001年12月号
「販売・会計統合の新システムが来春スタート キーワードは『競争・環境・効率化』 (株)ふくや」
弊社コンサルティング実績のあるふくや様の記事です。以下、川原正孝社長様のお言葉を抜粋いたします。
「朝日ビジネスコンサルティングさんの協力により、格安でシステム導入が可能になりました。実際、二人のスタッフが社内に常駐し、ソフト・ハードなど様々な面でアドバイスをいただくと同時に、~(中略)~、実はこの二人のスタッフを社内では『改善隊』称していますが、これまで気付かなかったり、当たり前だと思っていたこと問題点、さらにはわかっていたものの触れてほしくなかったことなども的確に次々と指摘してくれます。実際、物産展や直営店などの販売の現場にも足を運ばれた上での意見ですから、まさに『目からうろこ……』の連続です」
財界 九州 2001年10月号
「21世紀型企業への再生シナリオBPRで財務体質の強化図る『ふくや』」
弊社コンサルティング実績のあるふくや様の記事です。
「めんたいこ業界最大手のふくや(福岡市、川原正孝社長)が、社内の情報システム構築に乗り出した。従来、販売・生産・経理などの各セクションで別々に稼動したシステムを約2~3億円かけて一元化することで情報を共有化、迅速な意志決定ができる体制を整える。すでに、コンサルティング会社と共同で『システム推進準備室』を社内に設置、早ければ来春にも稼動する計画」
財界 九州 2001年8月号
「酒ディスカウント直営で、業績向上」
弊社コンサルティング実績のあるあんくるふじや様の記事です。
「そこで同社では、経営コンサルタントに依頼して業務の効率化を図る一方で、日時で売上げ管理できる情報システムを作り上げた。これにより、『ともすると、目が行き届かなくなる直営全店の内容がリアルタイムでつかめるようになった』という。『2~3年先ですら見通すことが難しい今、できることは財務体質の強化に尽きる。一店ごとを個別に管理してキャッシュフローを積み上げていくしかない』と話している」
日本経済新聞 2001年8月15日朝刊
「老舗『ふくや』にIT革命 めんたいこ利益体質強化」
弊社コンサルティング実績のあるふくや様の記事です。
「これまでは、販売や生産、経理など部門ごとに別々のシステムを採用しており、社内の情報共有が進んでいなかった。来年9月をめどにシステムを一元化し、意志決定の迅速化につなげる。新システムによって、店長からの報告に依存していた販売・在庫状況を経営陣がリアルタイムで把握できるようになり、より合理的な生産、営業計画の立案が可能になる」










